日別アーカイブ: 2015-03-16

とめはねっ!鈴里高校書道部 78話感想 最終回

とめはねっ!鈴里高校書道部

(とめはねっ!鈴里高校書道部より引用)

とめはねっ!鈴里高校書道部 概要

帰国子女である主人公・大江縁と柔道部のホープ望月結希は上級生の策略で部員数が足りず廃部寸前だった鈴里高校書道部に入部することになった。

とめはねっ!鈴里高校書道部 今回のあらすじ

席上揮毫した縁と望月は、インタビューに答える。「ただ一本の線を書く」について同じ線を書くことはできない。だからいい字を書くために、1本1本の線をしっかりと大切に書こうとそういう気持ちを込めて書いたと。

望月は一条にあることを言っていた。自分はもともと字が上手くなりたくて書道を始めた。最後の作品として「楽毅論」を完成させることでひとつの目標は達成できたと。そこで書道の活動はそこで終えると思っていたところに、縁の作品「迷いながら、ぶつかりながら、揺れながら、過ごした日々をいとしく思う」を見た瞬間に感動して悔しくて、それで書道に戻ってきたと。

「書の甲子園」も終わって縁たちのところに一条がやってきて、来年も「書の甲子園」でも一番を狙うと宣言する。しかし、縁は、自分らしい書を書こうと思うと縁らしい違う意見をいう。

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アニメ七つの大罪 5話感想 メリオダスvsディアンヌ

アニメ七つの大罪 概要

七つの大罪は、10年前の事件によって指名手配されている伝説の騎士団「七つの大罪」に救国の助力を願うため第三王女エリザベスが旅立つ。その先で「七つの大罪」の団長メリオダスに救われ、他のメンバーを探しに旅にでるアクション・ファンタジー作品。

アニメ七つの大罪 今回のあらすじ

12年前、バンはメリオダスの剣を奪おうとした。その時にバンが傷を負う。

ゴルギウスはメリオダスの刃折れの剣を奪おうとするが、メリオダスは剣を手放さない。眠っていたメリオダスが覚醒する。その瞬間、危険を感じたゴルギウス逃げる。覚醒したメリオダスは命令したものを聞き出すためにゴルギウスを追いかけるがゴルギウスの能力が「瞬間移動」に翻弄され、今後はメリオダスたちが逃げる。しかし、メリオダスはゴルギウスの能力を見切った。能力を見切られてゴルギウスは馬で逃げた。

毒○をしようとした医者の娘を助けに向かう。ディアンヌが立ち尽くしている。話をしても様子がおかしい。ディアンヌは、メリオダスを聖騎士と思って攻撃してくる。その後、メリオダスもディアンヌを聖騎士に見えて攻撃を始める。

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