月別アーカイブ: 2015年12月

ワンピース 810 “ゾウゾウの実”の古代種を食べた『旱害のジャック』

"ゾウゾウの実"の古代種を食べた『旱害のジャック』 | ワンピースONEPIECE

“ゾウゾウの実”の古代種を食べた『旱害のジャック』 | ワンピースONEPIECEより引用

ワンピースONEPIECE第810話ネタバレストーリー・あらすじ「ぐるわらの一味、上陸」

賞金首10億ベリー『旱害のジャック』がネコマムシの旦那の前に人間の姿として現れる。”ゾウゾウの実”の古代種を食べた『旱害のジャック』。

"ゾウゾウの実"の古代種と解説するネコマムシの旦那 | ワンピースONEPIECE

“ゾウゾウの実”の古代種と解説するネコマムシの旦那 | ワンピースONEPIECEより引用

“ゾウゾウの実”の古代種を食べた『旱害のジャック』は、戦士の強さや多さに驚く。ネコマムシもそれを自慢する。

ネコマムシの旦那やベポに参戦しないように言うも、ベポは海賊になってもここは自分の故郷だから戦うと。

そして、戦いは再開された。

戦いは、昼夜途切れることなく五日間続いた。海から次々とジャックの兵隊が増援し、侵入を阻止し切れなかった。敵はとどめもないゾンビの軍隊。しかし、着実に敵を圧倒していったという。

"ゾウゾウの実"の古代種を食べた『旱害のジャック』の強さ | ワンピースONEPIECE

“ゾウゾウの実”の古代種を食べた『旱害のジャック』の強さ | ワンピースONEPIECEより引用

しかし、ジャックは崩すことができなかったという。

イヌアラシにも勝てないほどでカイドウの部下ということに素直にすごいと感じるルフィ。

五日目にした毒ガス兵器を持ち出して、一瞬で国中に「○戮ガス」が広がった。ガスは、町全体と森の半分に広がり、味方の動きを完全に奪ったという。砦の奥に避難していた者以外はほぼ全滅。

そこからは、ワノ国の武人はどこだという質問と○戮が繰り返されたという。

強者たちは磔にされて拷問を受けたという。

その後、数十人の部下を残して、”ゾウゾウの実”の古代種を食べた『旱害のジャック』はこの国から去ったという。

イヌアラシ公爵が新聞にあったジャックの○亡記事を読んでわかったという。”ゾウゾウの実”の古代種を食べた『旱害のジャック』が、この地を去ったのはルフィがドフラミンゴを倒したその日だという。

だから、ルフィたちが”ゾウゾウの実”の古代種を食べた『旱害のジャック』をこの国から追い出したことと同じ意味だという。

その次の日に、ナミ、サンジ、チョッパー、ブルック、桃の助、シーザーが上陸した。

上陸にシーザーは反対する。

町の荒れようからサンジは、町の入口でブルックを護衛にナミたちを置いて行くことにした。サンジが離れてから、ナミたちのところで助けを求める悲鳴が聞こえた。

"ゾウゾウの実"の古代種を食べた『旱害のジャック』の部下に襲われるミンク族 | ワンピースONEPIECE

“ゾウゾウの実”の古代種を食べた『旱害のジャック』の部下に襲われるミンク族 | ワンピースONEPIECEより引用

ブラッククローバー 43 『白夜の魔眼』ゲル魔法使いサリーがアスタを捕らえる

ブラッククローバー 第43話ネタバレストーリー・あらすじ「凶気○乱」

子供たちを攫った黒幕は、王都を襲った白夜の魔眼だった。白夜の魔眼との第2戦が始まる。

子供を攫ったバロが通信魔道具を使って呼び出しのたは白夜の魔眼のゲル魔法使いサリーだった。サリーは、呼ばれたのに魔力が溜まっていないことを指摘するもそれはもうどうでもよく、サリーの興味はアスタに向けられていた。

シスター・テレジアは、サリーの魔力が禍々しいと感じる。王都を襲ったテロ集団だと知る。

アスタは、サリーの強さに注意を促す。

『白夜の魔眼』ゲル魔法使いサリーのサラマンダー | ブラッククローバー

『白夜の魔眼』ゲル魔法使いサリーのサラマンダー | ブラッククローバーより引用

サリーは、ゲル上のサラマンダーに乗ってアスタに向けて突っ込んでくる。サラマンダーの移動中にサリーはゲル上のサラマンダーの体の中に入る。

ゴーシュは鏡魔法を使った。

鏡魔法「リフレクト・リフレイン」の攻撃を屈曲させるサリーのゲルサラマンダー | ブラッククローバー

鏡魔法「リフレクト・リフレイン」の攻撃を屈曲させるサリーのゲルサラマンダー | ブラッククローバーより引用

鏡魔法「リフレクト・リフレイン」

複数の鏡に光攻撃を反射させながら同時に多角度からの攻撃をサリーのサラマンダーに向けて放つ。

光攻撃は、サラマンダーに直撃するもすべて屈曲されて、サリー本体に当たらない。

サリーは、ゴーシュの鏡魔法では効果は薄いといいつつ、サリー自身も攻める。伸ばしたゲルをアスタに向けて放つ。

アスタはアンチ剣で打ち消そうと横殴りにアンチ剣を繰り出すも剣の攻撃範囲に入る前にゲルは4つに分裂して違う方向からアスタを襲う。

サリーのゲルに捕まったアスタ。

サリーはアスタの上に馬乗りになり、アスタの体を興味津々に眺める。

『白夜の魔眼』ゲル魔法使いサリーが胸の谷間チラしながらアスタの体を嘗め回す | ブラッククローバー

『白夜の魔眼』ゲル魔法使いサリーが胸の谷間チラしながらアスタの体を嘗め回す | ブラッククローバーより引用

サリーは、アスタの首筋を舐めながらアスタのことを全部知りたいという。アスタの首をペロペロと舐めていると思ったら、次は、噛み付き出血させて血の色を確認するサリー。次は、小指の爪をもらおうとアスタの指に手をかける。

シスター・テレジアの炎魔法「煌炎の十字架」 | ブラッククローバー

シスター・テレジアの炎魔法「煌炎の十字架」 | ブラッククローバーより引用

炎魔法「煌炎の十字架」

シスター・テレジアは炎魔法でゲルサラマンダーにとらえられているアスタを救出する。

そのとき、サリーの胸の服も焼く。