日別アーカイブ: 2015-12-03

ベルセルク 342 連載再開!妖精島へ上陸するガッツたち

左目と右腕を失っているガッツが「五体満足」というギャグ披露 | ベルセルク

左目と右腕を失っているガッツが「五体満足」というギャグ披露 | ベルセルクより引用

ベルセルク 第342話ネタバレストーリー・あらすじ「上陸」

海神は人魚の一群によって葬り去られ、ガッツたちの船は妖精島にたどり着く。

妖精島が見えてきて、イシドロが上陸準備を叫ぶ。

ガッツは妖精島をみて、五体満足でたどり着いたというと、ロデリック船長は「五体満足とはなんだっけ」と軽いジョークをガッツに投げかける。

マニフィコは妖精島をみて金の匂いがするという。

ジョークを投げられ、ガッツは多くの化け物たちにも屈しない船旅を感謝する。

イバレラは、ガッツに礼をいうならこっちが先だとシールケの帽子の上で怒ると、ガッツはシールケの帽子をペシャンコにして同意する。

シールケに感謝を述べるガッツ | ベルセルク

シールケに感謝を述べるガッツ | ベルセルクより引用

シールケがいなければどうなっていたかわからないと素直に感謝をするガッツ。

上陸のために小船に乗るみんな。

パックは久々の古里に感慨深い態度をとる。

妖精勇者パックの旅立ちの物語を語りだすパック | ベルセルク

妖精勇者パックの旅立ちの物語を語りだすパック | ベルセルクより引用

イシドロはパックに何故、島を出たのかと聞くと、パックは、妖精勇者パックの旅立ちの物語を語りだす。

しかし、その内容はどうでもいい内容だった。

海岸に着くと、人魚たちはしばらく島の入江にとどまるという。人魚はイスマに貝殻のペンダントを渡す。これで連絡がとりあえるという。

人魚はイスマだけではなく、皆に長居はしないほうがいいという。

妖精島は、外界と時の流れが異なるゆえに気をつけてと。妖精に連れて行かれた子どもは、その世界で楽しく過ごして家に帰ると数十年たっているというおとぎ話は強ち嘘ではない。

妖精島にとどまり続けるということは、外界との断絶を意味するという。

キャスカとファルネーゼ | ベルセルク

キャスカとファルネーゼ | ベルセルクより引用

神さまの言うとおり弐 136 魔法少女ちゅうかないぱねま、ではないイパネマのジョブはスパイ

イパネマのジョブはスパイ | 神さまの言うとおり弐

イパネマのジョブはスパイ | 神さまの言うとおり弐より引用

神さまの言うとおり弐 概要

神さまの言うとおり弐は、古来から知られている遊びや事物を基にした○人ゲームで単純明快なルールの下で生○を分ける戦いが繰り広げられるサバイバル・シチュエーション・ホラー漫画。

神さまの言うとおり弐 第136話ネタバレストーリー・あらすじ「異分子は太陽を目指す」

丑三が明石を求めていたことで、ファトマの予知絵を描かせる。

そこには、明石と丑三が太陽をやっつける絵が描かれてあった。

後ろには仏像も描かれていた。

紫村はその仏像に見覚えがあった。

『独離腐寺(ドリフじ)』の『阿院像』と『屁吽像』 | 神さまの言うとおり弐

『独離腐寺(ドリフじ)』の『阿院像』と『屁吽像』 | 神さまの言うとおり弐より引用

『阿院像』と『屁吽像』だという。

志村けんと加藤茶の一発ギャグのような像。

紫村は続けて、その像がある『独離腐寺(ドリフじ)』はフィールド内にあるという。

ユキオは、『独離腐寺(ドリフじ)』で明石と丑三が太陽を倒す。これが今回の予知絵の暗示だという。

残っている勢力で、星月同盟の総力を上げて太陽を倒しにいくと意気込む皆に紫村は驚く。

これも丑三のおかげだと例を言うも丑三は、歩き出していた。丑三は、とにかくそこにいって明石とリリィという太陽のボスを倒せばいいんだなという。

○してはダメだとユキオがいうと。丑三は明石に逢えればそれでいいという。

ファトマが、兄を呼び、丑三の手を握る。

丑三は、君の兄ではないと否定するもファトマは兄がどこにいるかを聞く。

ユキオは、ファトマがあまりコミュニケーション能力に優れていないことを丑三に忠告する。

丑三はファトマに逢いたい人がいるのかと聞くとファトマは「お兄」と答える。

丑三とファトマ | 神さまの言うとおり弐

丑三とファトマ | 神さまの言うとおり弐より引用

丑三は、俺もだとファトマの手をとって、一緒に探そうと歩き出す。

二人が気が合うようだ。

丑三が倒した太陽の兵が瓦礫から這い出てくる。

一方、管制塔前ではイパネマたちを建物の影から見ているものがいた。