日別アーカイブ: 2015-12-09

リアルアカウント 49 キリカたちSQNマーブルに○された者たちのカタキを討つためにDQNマーブル狩りを始めるユウマとミズキ

DQNマーブル狩りにでる向井ユウマ | リアルアカウント

DQNマーブル狩りにでる向井ユウマ | リアルアカウントより引用

リアルアカウント 第49話ネタバレストーリー・あらすじ「DQN狩り」

ミツルがシェルターを用意してくれた。

鬼やDQNマーブルどこから核も防げる「情強」のマストアイテムだというミツル。

みんなは特別に「鬼ごっこ」が終わるまでいえいいという。

ミツルは褒められる態勢に入る。

しかし、誰もミツルを褒めない。ミツルを褒めないどころか暗い表情をしている。先ほど、DQNマーブルに○されたキリカという人とそんなに仲良しだったのかとミツルはいうと、あやめは別に仲良くなかった。ただのSNS上の関係だといいつつも涙を流す。

キリカをただのSNS上の関係だというあやめ | リアルアカウント

キリカをただのSNS上の関係だというあやめ | リアルアカウントより引用

キリカにしてきたことを思いますあやめ。あやめは、仲良くなったら失ったときキツいから仲良くなるのはイヤだったと思う。

シェルターという安全地帯に入って、あやめは力が抜ける思いをする。街中走り回らなくてもいい、誰も○ぬことはないと。

しかし、ユウマがそろそろ行くかとシェルターを出ようとする。

あやめはユウマを止める。

何しにいくかと聞かれたユウマは逃げるのもいいかげん飽きたからDQNマーブル狩りだという。

ミズキもユウマとシェルターを出て行く。

DQNマーブルがいなくなる夜明けまであと2時間しかない。

その間に狩らないと。ユウマは、DQNマーブルがリアアカの人間を襲っているところを実況している情報を見る。その写真は、間近で撮影されている。

そこからユウマは、DQNマーブルはプレイヤーだけを襲っていると推測する。

プレイヤーと一般人をどうやって判別しているのか考えていると、ミズキがナイフを突きつけてくる。

ユウマは、そんなミズキにやれという。

一方、ユウマの元カノのナナコはユウマからユウマの家で見つかったメモリーカードを渡され、メモリーカードの中を読み取って欲しいと依頼される。ナナコはイマリにメモリーカードを見せると、プライベート規格だという。

会社の機密を漏洩しないように独自で開発した端末専用のメモリーカードだという。リアアカ社のものだと考えるイマリ。リアアカに乗り込もうと考えるイマリ。

少し血だらけになったユウマとミズキは、DQNマーブル狩りに出る。一人目のDQNマーブルを見つけて、狩りをスタートする。

しかし、DQNマーブル三人に追われることになる。

プレイヤーだと認識されないようにしたつもりが失敗だった。なんとかDQNマーブルから逃げ切るユウマとミズキ。

マーブルマークを切り取るユウマとミズキ | リアルアカウント

マーブルマークを切り取るユウマとミズキ | リアルアカウントより引用

一般人とプレイヤーの判別の違いを、マーブルマークだと思った。そこで、ユウマは右手の平、ミズキは舌のマーブルマークを切り取ったのにダメだった。

MAJOR 2nd(メジャーセカンド) 35 キャッチャーとしての頭角を現す茂野大吾

キャッチャー茂野大吾 | MAJOR 2nd(メジャーセカンド)

キャッチャー茂野大吾 | MAJOR 2nd(メジャーセカンド)より引用

MAJOR 2nd(メジャーセカンド)第35話ネタバレストーリー・あらすじ「大吾の判断」

光の○投で、ボールを捕れず後ろに見逃してしまう大吾。

相手チームの監督はここぞとばかりに三塁ランナーをホームに走らせる指示を出す。

ファーストにいた卜部は、大吾にボールの所在を教える。

光の投げたボールはバックボードに当たり、勢い良く大吾のキャッチャーポジションまで戻ってきた。

それをみた相手チームは三塁ランナーを三塁に戻す。

運よく逆転サヨナラの場面はなくなった。

セットポジションをできない光に罵声を浴びせる卜部 | MAJOR 2nd(メジャーセカンド)

セットポジションをできない光に罵声を浴びせる卜部 | MAJOR 2nd(メジャーセカンド)より引用

卜部は、○投した光に罵倒を浴びせる。スリーボールだからスピードを抑えてでもストライクを投げろという。

タイムが取れないから田代監督も助言のしようがないと思う。

大吾は、立って光に叫ぶ。

光にワインドアップに戻すように指示を出す大吾 | MAJOR 2nd(メジャーセカンド)

光にワインドアップに戻すように指示を出す大吾 | MAJOR 2nd(メジャーセカンド)より引用

セットポジションはいいからワインドアップに戻せと指示を出す。

そのことで、相手チームにも光がセットポジションができないことを知る。

ホームスチールされる危険性はあるが、ホームスチールするのも相当勇気がいる。相手チームも今回の絶好のチャンスをやすやすと潰したくないだろうし、セットポジションではストライクが入らないのであれば、大吾の判断は正しいかもしれないという寿也。

ワインドアップに戻してストライクが入るようになる光 | MAJOR 2nd(メジャーセカンド)

ワインドアップに戻してストライクが入るようになる光 | MAJOR 2nd(メジャーセカンド)より引用