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ワンピース 817 ついにワノ国の忍者”霧の雷ぞう”登場!忍法”煙遁の術”から華手裏剣!

ワノ国の忍者"霧の雷ぞう" | ワンピースONEPIECE

ワノ国の忍者”霧の雷ぞう” | ワンピースONEPIECEより引用

ワンピースONEPIECE第817話ネタバレストーリー・あらすじ「霧の雷ぞう」

ボロボロの海賊船の船室で全身包帯のジャック。新聞を読みながら、自分は○んでいるかと部下に問う。ジャックの部下はとんでもないと答える。ジャックは新聞を破る。

光月一族の家紋 | ワンピースONEPIECE

光月一族の家紋 | ワンピースONEPIECEより引用

一方、錦えもんたちがミンク族の前に姿を現した。錦えもんは、”雷ぞう”の身柄を守ってくれたミンク族に感謝を述べ、上半身をにして、背中を見せる。

背中には鳥のような家紋があった。それをみたミンク族は『光月一族』の家紋だと認める。その家紋は、匿っている”雷ぞう”はもとより、イヌアラシ公爵やネコマムシの旦那にもあるという。

ミンク族はワノ国と昔から深いつながりがると知るナミ。

錦えもんは、イヌアラシ公爵とネコマムシの旦那に生きていたことを驚く喜ぶ。あの日の言葉を頼りにここで待てば、必ずいつか会えると思っていたとイヌアラシ公爵の言葉を途中からネコマムシの旦那がセリフを奪った。

イヌアラシ公爵とネコマムシの旦那はまた言い争いを始める。

するとモモの助が、イヌアラシ公爵とネコマムシの旦那の喧嘩を父上がみたら悲しむぞと涙ながらに訴える。

イヌアラシ公爵とネコマムシの旦那はモモの助の前に土下座して謝る。

その二人の姿をみてミンク族は驚く、子供相手にそれほどのことをすることに。

錦えもんはルフィたちに謝り、錦えもんとモモの助は親子関係ではないと告白する。

ワノ国 九里大名(跡取り) 光月モモの助 | ワンピースONEPIECE

ワノ国 九里大名(跡取り) 光月モモの助 | ワンピースONEPIECEより引用

モモの助は、ワノ国『九里』の大大名『光月おでん』の跡取り『光月モモの助』だと紹介する。

それを聞いたミンク族は、光月おでんのご子息だと驚く。

ワノ国『九里』の大大名『光月おでん』は、錦えもんを含め、イヌアラシ公爵、ネコマムシの旦那の主君である。

身分を明かしたワノ国『九里』の大大名『光月おでん』の跡取り『光月モモの助』は、どーでもいいと興味なさそうに鼻をほじるルフィに頭が高いぞ怒鳴るもルフィにわしづかみにされる。そして、いつもの喧嘩が始まる。

ナミの胸の谷間に顔をうずめるモモの助 | ワンピースONEPIECE

ナミの胸の谷間に顔をうずめるモモの助 | ワンピースONEPIECEより引用

モモの助は、ナミに泣きつく。ナミの胸の谷間に顔をうずめて泣きつく。泣きついているはずのモモの助の目が行為になっている。家臣の錦えもんはいつものノリでツッコミを入れる。

アイアムアヒーロー 236 英雄の元カノてっこが巨大ZQNで比呂美と会話する

英雄の元カノ・黒川徹子こと、てっこが巨大ZQNに現れる | アイアムアヒーロー

英雄の元カノ・黒川徹子こと、てっこが巨大ZQNに現れる | アイアムアヒーローより引用

アイアムアヒーロー 第236話ネタバレストーリー・あらすじ

巨大ZQNに取り込まれた比呂美は、空飛ぶ鳥を見ていた。

インターネットの2ちゃんねるのような掲示板での意思疎通がまだ行われている。

比呂美はどこに向かっているのかと聞く。

池袋のサンライズ60に向かっていると返事がくる。

八丈島を通り、巨大ZQNは比呂美との意識統合を進める。しかし、比呂美は実感がない。

生命の最終的な目的は多様性ではなく、ひとつになることだという名も無き集積脳。

比呂美は聞く。感染した人はみんな一つになるのか。

名も無き集積脳は、いずれはひとつになるという。比呂美が思った小田の姿を名も無き集積脳が感じる。

比呂美は、小田も一つになるのかと聞くと、ならないと答える。意識統合の前に脳が破壊されたからだと。

それを聞いて、比呂美は一緒にならなくてよかったというと、名無しのブレインが嫉妬かと聞く。

すると比呂美は、声を荒げて私を知らないくせにという。

しかし、名無しのブレインはよくわかるという。名無しのブレインは比呂美と共通の記憶を持っているという。シンクロしやすいから選ばれたという。

比呂美は誰だかわからない。

名無しのブレインは、英雄の彼女、いや元カノだという。黒川徹子。

映像が甦る。安アパートのドア。ドアノックがある。ドアポストの口が開き、英雄が唇をとんがらせている。

比呂美は何しているのかと聞くと、ドアのポストごしにチューだとこたえる。

てっこと英雄の思い出 | アイアムアヒーロー

てっこと英雄の思い出 | アイアムアヒーローより引用

黒川徹子が、英雄がプチトマトが食べられないと知り、無理やり食べさせようとする。すると英雄は、プチトマトを食べたら行為させてほしいと願い出る。そんな英雄を可愛いという黒川徹子。比呂美は可愛くないという。

てっこと英雄の思い出 | アイアムアヒーロー

てっこと英雄の思い出 | アイアムアヒーローより引用

そして、英雄にまだ中田のことを思っているのかと包丁を振り下ろされる。

黒川徹子は、英雄との思い出はここまでだという。英雄は孤独な人だから一緒に連れて行きたかったけど、心を閉ざしている人は感染しにくいみたいだという。

巨大ZQNのなかで苦しむ比呂美 | アイアムアヒーロー

巨大ZQNのなかで苦しむ比呂美 | アイアムアヒーローより引用