はじめの一歩 1158 魔法のリストをつけてボウリング場で新型デンプシーロールを完成させるためのトレーニング

魔法のリストをつけてボウリング場で新型デンプシーロールを完成させるためのトレーニング | はじめの一歩

魔法のリストをつけてボウリング場で新型デンプシーロールを完成させるためのトレーニング | はじめの一歩より引用

  1. はじめの一歩 第1158話ネタバレストーリー・あらすじ「ボウリング・タイム」
  2. はじめの一歩 第1158話ネタバレ感想・考察
  3. はじめの一歩 概要
  4. はじめの一歩を連載している週刊少年マガジンについて

はじめの一歩 第1158話ネタバレストーリー・あらすじ「ボウリング・タイム」

久美はボウリング場でストライクを出す。喜ぶ久美。

一歩は、スコア100点超えそうだといって盛り上がるもその盛り上がりも長き続きしない。

久美は椅子に座ると、次は一歩の番だと促す。

二人はボウリング場でデートをしていた。

一歩は、ボウリングのボールを持ってレーンに向かう。

ボウリングを投げるモーションもゆっくりとゆっくりと運んで行く。

そんなボウリング場に、鷹村、木村、青木、板垣がやってくる。

一歩が本当にボクシングから離れて、ボウリングしているか見に来た。

板垣は、2つ違いだという。ジムの先輩たちは何がと聞くと、ボウリングとボクシングは2つ違いだという。

その話題には触れることなく、ジムの先輩たちはボウリング場に入って行く。

しかし、板垣はめげない。

青木の話だと一歩はボウリングは結構上手でスコア180点ぐらいはコンスタントに出すという。

それを聞いて鷹村はボウリングなんてわかりやすいことをしやがってと舌打ちする。

魔法のリストをつけてボウリング場で新型デンプシーロールを完成させるためのトレーニング | はじめの一歩

魔法のリストをつけてボウリング場で新型デンプシーロールを完成させるためのトレーニング | はじめの一歩より引用

パンチドランカーだったらまっすぐには投げられない。

一歩のボウリングのスコアが100点を大きく下回ったりガーターばかりだったらパンチドランカー確定だという鷹村。

そう聞くと木村も青木も見ていいものか悩み始める。

板垣は本当に覗くのかと聞くも無視される。板垣はデカい虫とジムの先輩たちの気をひこうとする。その声には反応するジムの先輩たち。板垣は、お邪魔虫と濁すと、木村と青木はガーターばかりだとかける言葉がないと話題を戻す。

そんなジムの先輩たちが目の当たりにした光景は、一歩はとまったいるような動きでボウリングのボールを投げる姿だった。

慎重に投げた挙句、ガーターだったらと言った直後に一歩が投げたボウリングのボールはガーターへと落ちる。

時が止まるジムの先輩たち。またガーターだったとふざけてみせる一歩にほのぼのしてんじゃねぇとジムの先輩たちは一歩のスコアを確認する。

半分以上がガーターだった。

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