はじめの一歩 1174 一歩の再起戦の相手はサウスポーでフィリピンフェザー級新チャンピオンのアントニオ・ゲバラ。そして、板垣のサウスポー対策講座。

サウスポー最強だと絶望する一歩 | はじめの一歩

サウスポー最強だと絶望する一歩 | はじめの一歩より引用

  1. はじめの一歩 第1174話ネタバレストーリー・あらすじ「サウスポー」
  2. はじめの一歩 第1174話ネタバレ感想・考察
  3. はじめの一歩 概要
  4. はじめの一歩を連載している週刊少年マガジンについて

はじめの一歩 第1174話ネタバレストーリー・あらすじ「サウスポー」

かつて一歩を苦しめた魔術師の異名を持つ男・フィリピンチャンピオンのマルコム・ゲドー。

かつて一歩を苦しめた魔術師・マルコム・ゲドー | はじめの一歩

かつて一歩を苦しめた魔術師・マルコム・ゲドー | はじめの一歩より引用

距離を操り支配する。伸縮自在の左。

マルコム・ゲドーが1ラウンド目にダウンを取られ、必死に立て直すもリズムが狂い、流れを戻せず、判定負け。

ゲドーは左の名手だが、終始差し負け、左は機能しなかった。

サウスポーの相性の悪さが露呈したと見る八木。

鴨川はいう。相性の悪さだけではなく若いが確固たる技術を持っている。

サウスポーでフィリピンフェザー級新チャンピオンのアントニオ・ゲバラ | はじめの一歩

サウスポーでフィリピンフェザー級新チャンピオンのアントニオ・ゲバラ | はじめの一歩より引用

それがフィリピンフェザー級新チャンピオンのアントニオ・ゲバラ。

それが一歩の再起戦の相手だった。

鴨川と八木と一歩は、一歩の再起戦の相手であるフィリピンフェザー級新チャンピオンのアントニオ・ゲバラの分析をしていた。

土手のランニング中、一歩はどうしようと困っていた。

板垣が聞くと。次の相手がサウスポーだという。

一歩は、サウスポーと戦った経験がない。スパーリングの経験も少ない。

しかも数少ない経験でも負けていて苦手意識がある。

板垣は、学生時代の頃はサウスポーが多かったからむしろ得意だという。

そんな板垣に一歩は教えを乞う。


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