ゴールデンカムイ 24話感想 こいつは俺だ

ゴールデンカムイ

(ゴールデンカムイより引用)

ゴールデンカムイ 概要

日露戦争で戦○した親友の願いを叶えるため、大金を求める元軍人・杉元はアイヌの遺した金塊の手がかりを求め、一攫千金を夢見て北海道の地を訪れる。知り合ったアイヌの少女とともに警察や競合者たちの追跡をかわしながら、手がかりを追い求める。

ゴールデンカムイ 今回のあらすじ

杉元が打ち損じたオス鹿を追って、杉元とアシリパは鹿の残した足跡や糞を調べる。木に隠れた鹿を追い出し、次の木に入るところに待ち伏せするという作戦にし、杉元のほうに向かって鹿走ってくる。作戦通りの動きになったが、杉元は必○に走ってくる鹿をみて自分を思い出す。アシリパの声で我に返るが遅く鹿の角で攻撃される。また鹿を逃しそうになる。その時、狼のレタラが鹿を仕留める。アリシパは仕留めた鹿の体内に杉元の手を入れさせ、少し説教をする。

一方、谷垣と二瓶は狼を狩るために餌としての鹿を狩ることにする。二瓶が連れているヒグマも恐れないアイヌ犬リュウが怯えて先導しようともしない。狼の縄張りに入ったということだ。そして、杉元が発砲した音が谷垣たちの耳に入る。

ゴールデンカムイ

(ゴールデンカムイより引用)

ゴールデンカムイ 今回の感想

傷を負いながら必○で生き抜こうと逃げまわり○んだとしても、生き抜いた価値は消えたりしない。そんな言葉で少し救われたのだろうか、杉元。

1話から読んでないから杉元に何があったか知らないけど。

というか、谷垣と二瓶が追っている狼ってレタラ?レタラはアリシパのお友達?

確かに犬が行きたがらないのに首輪引っ張ったらこうなるw


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