ゴールデンカムイ 25話感想 二瓶鉄造も刺青囚人だった

ゴールデンカムイ 杉元佐一 アシリパ

(ゴールデンカムイより引用)

ゴールデンカムイ 概要

日露戦争で戦○した親友の願いを叶えるため、大金を求める元軍人・杉元はアイヌの遺した金塊の手がかりを求め、一攫千金を夢見て北海道の地を訪れる。知り合ったアイヌの少女とともに警察や競合者たちの追跡をかわしながら、手がかりを追い求める。

ゴールデンカムイ 今回のあらすじ

杉元の銃声を聞き、谷垣、二瓶らは銃声のほうへ動く。レタラはそれに気づき、仕留めた鹿を解体するアシリパを急かす。そんなレタラに押されて、杉元とアシリパは鹿を半分をその場に置いて移動する。

その後、谷垣、二瓶らがやってきて、食い荒らされた様子もないのに獲物が半分置いてあることに疑念を持ち、狼の鼻の鋭さを再確認し、匂いを落とすことにした。

簡易テントに戻った杉元、アシリパは脱獄王白石が待っていた。白石は情報を持ってやってきた。

 

ゴールデンカムイ 今回の感想

ニヘイゴハンの二瓶も刺青囚人だった。二瓶と杉元の直接対決もありそうな雰囲気。谷垣は、軍帽を捨てた事から第七師団には戻らないのか。しかし、結局、金塊の縁につながってしまう。

土方歳三の囚人一派と第七師団は結局相容れないだろうから、いずれ対立構造いnなるのかな。現在は互いに敵対勢力として認識しあっているのかな。そんなシーンはなかったよね。

それにしても今回は、白石がアシリパゴハンの犠牲者。脳みそや肺を生で食べるのに抵抗してたw この食事のシーンがゴールデンカムイでかなり好き。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です