商人道あきんロード21話感想 首の皮が一枚から二枚に

商人道あきんロード概要

商人道あきんロードは、中堅の総合商社「ヒノマル物産」に勤める若手商社マン大佛晃人(おさらぎ あきひと)がビッグビジネスで伝説に名を残すことを夢みて日々奮闘する企業ドラマ漫画。ヒノマル伝説の一人、常務の熊代にスカウトされて中国でのシェールガス開発プロジェクトの一員となることに。

商人道あきんロード今回のあらすじ

シェールガスの○噴を止めた大佛。プラットフォームから猪が誰かを抱えて降りてくる。まかない役の林だった。南海石油の息のかかった技術者で最初からヒノマル物産のシェールガス○噴を仕組むために入ってきたのだろう。

東京に帰ってきた大佛は、今回のシェールガスの破損で幹部会議が行われ、熊代常務がつるし上げになるという。敵対していた亀和田専務の的になるだろうと。しかし、大佛の報告により、今回の一件は南海石油の工作だと報告される。

そして、次に、シェールガスではなく、シェールオイルが掘れるという計画を発表する。

商人道あきんロード今回の感想

この手のビジネス漫画はサラリーマン金太郎はじめ、好きなほうなので。今回初めて読んだので経緯はわからないが、とても面白そうだと思い、今回からレビューを書いてみることにする。コミックも買おうかな。

次に舞台は東京ということでどういう展開か楽しみである。


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