アイアムアヒーロー204話感想 コロリ隊長、漫画のレア本で感傷に浸る

アイアムアヒーロー コロリ隊長

(アイアムアヒーローより引用)

アイアムアヒーロー 概要

ゾンビになる感染病が蔓延するなか平凡な日常が崩壊していく様を描いたホラー漫画。作品中では「ゾンビ」という言葉は直接使われていない。でも「ZQN」は使われている。

アイアムアヒーロー 今回のあらすじ

東京・池袋、中田コロリ編。武器の回収を命ぜられたコロリ隊。コロリ隊長は、色香本が大量投棄されているという理由で別ルートで戻ることを選び、隊員もしぶしぶ動向。別の隊もコロリ隊よりも早く武器を回収しようとする。

色香本の話は嘘だったがコロリ隊長はマンガが捨ててられているのを発見して内容を確かめる。漫画家として自分のマンガが捨てられてないかを確認したいと。レア本を見つけて感傷に浸るコロリ隊長。

そんな一隊は「久喜幕府」という落書きを見つける。

別働隊で動いてた二人が武器のところまで到達。武器は三台あるのでどうしようかと迷っているところに「助けて」と人が座り込んでいた。

アイアムアヒーロー 今回の感想

鈴木英雄て、英雄だっけ?もう初期の話覚えてない…。

コロリ編て全然読んでないのでよくわからないけど、誰かに似てると思うんだよね。ラーメンズの髪の毛モジャモジャなほう。片桐さん。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です