ゴールデンカムイ 28話感想 また頭かじられる白石

ゴールデンカムイ

(ゴールデンカムイより引用)

ゴールデンカムイ 概要

日露戦争で戦○した親友の願いを叶えるため、大金を求める元軍人・杉元はアイヌの遺した金塊の手がかりを求め、一攫千金を夢見て北海道の地を訪れる。知り合ったアイヌの少女とともに警察や競合者たちの追跡をかわしながら、手がかりを追い求める。

ゴールデンカムイ 今回のあらすじ

杉元と二瓶の戦い。一進一退の攻防をしている横で杉元の銃を取り替えそうと白石が二瓶の犬と格闘している。白石が犬から銃を奪い取って構えた時、谷垣の声が聞こえた。そこにはアシリパを人質にとった谷垣がいた。

冷静さを失う杉元。持っていた短刀を谷垣に投げつける。隙ができた杉元に二瓶がタックルをして羽交い絞めにする。そこで杉元は降参して武器を捨てる。白石にも捨てるように言った。

木に縛り付けられた杉元と白石。谷垣がアシリパを連れて離れたところを見計らって、白石が縄抜けで脱出。杉元と白石は二瓶のもとから逃走する。二人を警戒して開けた場所に行こうとした谷垣は、アイヌの鹿用の罠にかかってしまう。足に受けた矢傷はトリカブトの毒矢でアシリパは足の肉をえぐって対処する。

谷垣が動けなくなったので二瓶はアシリパを抱えてレタラを狩りにいく。

ゴールデンカムイ 今回の感想

白石、頭かじられるの好きだな。二瓶と白石のこの2キャラが大好きだ。犬に手を噛まれ、木を使って三角跳びをしたのに頭をかじられ、ほんとカッコいいことできないキャラ白石だよね。

そして、どこまでも獲物に執着する二瓶。どうする杉元、白石。


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