天空侵犯 コミック1巻3話感想 仮面は一人ではなかった

天空侵犯 仮面

(天空侵犯より引用)

天空侵犯 概要

いつの間にか高層ビルの屋上にいた女子高生・ゆり。そこでは仮面をした者が人を○害している。仮面の者から逃げようと階下に降りるが、ビルの下に降りれる階段などはすべて塞がれていた。仮面の者との○し合いのサバイバルが始まる。

天空侵犯 今回のあらすじ

隣のビルのOLが仮面の男に追われていると聞かされたゆりは、さっき○したはずと思った。しかし、OLを追っている仮面はオーバーオールの仮面ではなく、コートを着て七三分けの髪型の金属バットを持った仮面だった。

仮面は一人ではなかったという恐怖。

ゆりは逃げてと叫ぶ。吊り橋の話をOLにする。吊り橋は見当たらないがフェンスに一部空いている部分が見つかる。そこからOLは飛び降りる。

天空侵犯 今回の感想

金属バットの仮面の持っていたバットはへこみがあり、血もついていたことからOLは○人の現場を見てしまったのだろう。しかし、そんな恐怖で追い詰められても飛び降りて○ぬという選択肢を選ぶだろうか、人間が。そこが疑問だった。安易に○を選んでいるように思える。


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