闇金ウシジマくん 379 サバゲーもワイルドガンマンもやる滑川

丑嶋と滑川 | 闇金ウシジマくん

丑嶋と滑川 | 闇金ウシジマくんより引用

闇金ウシジマくん 概要

闇金ウシジマくんは、10日5割の超○利闇金融『カウカウファイナンス』の営業者・丑嶋馨の日常と、カウカウファイナンスに訪れる客およびその関係者の様々な人間模様と社会の闇を描いたストーリー。

闇金ウシジマくん 今回のあらすじ

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丑嶋は下部下・加納を救い出すべくハブの元へ殴り込みに行く。そのために滑川から預かった拳銃3丁を柄崎に持ってこさせる。車の中で、滑川が丑嶋に拳銃を扱えるのかと聞かれた。ハブではなく滑川に当たっては意味がない。丑嶋は、縁日の射的で屋台を破産させられるぐらいの腕前はあると本気なのか冗談なのかわからないことをいう。

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滑川はサバゲーなら信用してやれるんだけどなという。丑嶋は、滑川はサバゲーをやるのかとどっちが冗談かわからなくなってきた。滑川は部下の梶尾と鳶田とやるという。丑嶋は滑川がどんな顔してやってるのか想像できなかった。

丑嶋と滑川 | 闇金ウシジマくん

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更に滑川は「ワイルドガンマン」なんてプロ級だと自慢するもいつの時代の話だと。滑川はこんな話をするのは初めてだなと丑嶋にいう。丑嶋は最初で最後になるかもしれませんねと覚悟を決めている物言いだった。滑川は全部カタついたら飲みに誘うも丑嶋は断れるなら断ってもいいかと本気半分冗談半分でいうと絶対連れて行くと強制に変更する滑川。

丑嶋 | 闇金ウシジマくん

丑嶋 | 闇金ウシジマくんより引用

熊倉を見張っている最上とマサル。最上はマサルを呼び捨てで呼ぶ。ハブ組に入ったら俺の下につくんだから当然だろという。最上は熊倉とやっていたときに笑っていただろとマサルを問い詰める。マサルは見ていられなかったという。最上は自分が否定されたように感じ怒り出す。マサルも熊倉をやれと言い出す。冗談だという最上は金をしまいにいく。

一人になったマサルに熊倉は声をかけ、ハブの思惑を話す。マサルも加納と同じ末路になるという。だから、金を奪って逃げろ、とついでに縄を解いてくれと。


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