ハイキュー!! 166 ウシワカvsリベロ西谷

ウシワカと対等なのは西谷だけ | ハイキュー!!

ウシワカと対等なのは西谷だけ | ハイキュー!!より引用

ハイキュー!! 概要

ハイキュー!!は、宮城県立烏野高校排球(ハイキュー=バレー)部のエースであった「小さな巨人」に憧れ、バレーボールを始めた小柄な少年・日向翔陽は、類稀なる運動神経とバネを持っていたが中学のバレー部には自分以外の部員がいなかった。中学3年、最初で最後の公式戦で日向は「コート上の王様」と呼ばれる天才セッター・影山飛雄に惨敗。

ハイキュー!! 今回のネタバレストーリー

西谷 | ハイキュー!!

西谷 | ハイキュー!!より引用

第3セット終了。白鳥沢25点、烏野20点で白鳥沢に第3セットを獲られてしまう。第2セットの終わり方から白鳥沢が動揺するかと思ったが逆に烏野のサーブミスなどが目立ち点数を取りそこなう。

東峰は西谷に大丈夫かと声をかけるも怒りで硬直している西谷。バレーでデカい奴が有利なのはどう足掻いても事実。今ここにウシワカ(牛島若利)よりデカい奴はいない。でもリベロには関係ない。唯一、ウシワカ(牛島若利)に対等なのは俺なんだと自分を戒める西谷。

東峰は、西谷がウシワカの強打に触れるようになっているからこそ悔しいんだろうとチームメイトを思う。

ウシワカ | ハイキュー!!

ウシワカ | ハイキュー!!より引用

コートチェンジの際、ウシワカは日向に高さで勝負できないのに技術も稚拙でどうすると突っかかる。稚拙の意味をしている日向はショックを受ける。ウシワカが日向にムキになることをみている天童。

稚拙と言われてショックの日向 | ハイキュー!!

稚拙と言われてショックの日向 | ハイキュー!!より引用

日向は影山に、お前とウシワカは何か似てるよなと含む言い方をするも影山は、いずれあんなスパイクも打てるようになれたらと少しそわそわする。嫌味を素直にいけとられて撃沈する日向。

日向と影山 | ハイキュー!!

日向と影山 | ハイキュー!!より引用


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