キングダム 440 春申君を暗○した李園

李園 | キングダム

李園 | キングダムより引用

キングダム 概要

中国春秋戦国時代を舞台に、大将軍を目指す少年・信と後の始皇帝となる秦王・政の活躍を中心に戦乱の世を描く戦国ロマン。信は飛信隊とともに成長し、大将軍へと登りつめる。

キングダム 今回のネタバレストーリー

春申君 | キングダム

春申君 | キングダムより引用

春申君の葬儀は先日執り行われた考烈王よりも参列者の人数が多い。高みから観察する媧燐。そこに前線から帰ってきた項翼と白麗が参列者の列に突っ込んでくる。

媧燐 項翼 白麗 | キングダム

媧燐 項翼 白麗 | キングダムより引用

媧燐は項翼と白麗を連れてあるところに向かっていた。その最中、春申君暗○の事情を説明する。

媧燐 | キングダム

媧燐 | キングダムより引用

考烈王の嫡子が実は春申君の子どもだという。考烈王は長年子どもに恵まれず、二年前にできた子を産んだ女は元々春申君の女で密かに身籠った状態で王に妾として献上された。そして、そのまま誕生。

その子どもが次の楚王になるという話。

項翼も白麗も信じがたい話を聞かされる。王家の血脈はどぎれるという。

そして、春申君を暗○したのは、春申君の子どもを産んだ女の実兄の李園。

媧燐を呼んだ男は廉頗だった。

廉頗の後ろには側近二人。席には見知らぬ男が座っていた。

廉頗 | キングダム

廉頗 | キングダムより引用


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