キングダム 416 大王を心から助けてくれる第3勢力

キングダム

(キングダムより引用)

キングダム 概要

中国春秋戦国時代を舞台に、大将軍を目指す少年・信と後の始皇帝となる秦王・政の活躍を中心に戦乱の世を描く。

キングダム 今回のあらすじ

飛信隊の他に1万人の援軍がいるという政。呂不韋どころか李斯も疑う。軍に関しては綿密に計算した上で配置している故に1万人もの軍隊が隠れているわけがないと。

しかし、大王・政を心から助けてくれる勢力、飛信隊でもなく、山界の楊端和でもない第3の勢力があった。それは合従軍が攻めてきた時、最後に食い止め、ともに戦った蕞の民兵たちだった。

咸陽目指して、飛信隊と合流して川を渡っていた蕞の民兵たちの前に毐国軍が迎撃にやってきた。

キングダム

(キングダムより引用)

キングダム 今回の感想

蕞の民兵が立ち上げってくれたのか。しかし、内政能力の高い李斯に情報がよく漏れなかったな。軍じゃなかったとしても大量の住人が何かの仕度してるなら国内に内通者などを持っていそうな李斯なら気づきそうだけど。

それにしても蕞の戦いは好きだったから、今回も民兵頑張って欲しいな。飛信隊と蕞の住人合わせて約2万?だけど、先に岸にたどりついた毐国軍とどう戦うんだろう。


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