闇金ウシジマくん 382 ハブの厳つい人哲学。肉蝮が現れたことを知る獏木

ハブの厳つい人哲学 | 闇金ウシジマくん

ハブの厳つい人哲学 | 闇金ウシジマくんより引用

闇金ウシジマくん 概要

闇金ウシジマくんは、10日5割の超○利闇金融『カウカウファイナンス』の営業者・丑嶋馨の日常と、カウカウファイナンスに訪れる客およびその関係者の様々な人間模様と社会の闇を描いたストーリー。

闇金ウシジマくん 第382話ネタバレストーリー・あらすじ

熊倉から聞き出したアジトに到着したハブたちは、ウシジマがいないことで熊倉を怪しむも、アジトにいた猪背組を二人をやる。その○体を片付けようとする獏木に注意する組員。

獏木は吐き気を覚える。

ハブはアジトを出て、すぐに戻って熊倉の始末を考える。

帰りの車の中で、獏木の携帯電話がなる。携帯電話の電源を切っていないことに怒鳴られる獏木はすいませんでしたと素直に謝る。ハブはそのかかってきた相手が誰かと聞く。

肉蝮が現れたことを知る獏木 | 闇金ウシジマくん

肉蝮が現れたことを知る獏木 | 闇金ウシジマくんより引用

獏木はメッセージを見ると、仲間からで探していた肉蝮と一緒にいるという連絡だった。その密告に肉蝮が気づく。

獏木は、ありのままをハブに離す。獏木の目を怪我させた肉蝮が見つかったという。獏木に対して、ウシジマを含め、恨みがあるもの2人を一日で片付けられるは運がいいというも、獏木は震えが止まらなかった。

獏木ビビる | 闇金ウシジマくん

獏木ビビる | 闇金ウシジマくんより引用

正直に怖いと打ち明ける獏木。獏木は肉蝮への恐怖心と、目の前で初めて人が○されるのを見て恐怖を感じているという。獏木は、ハブに怖いものはないのかと聞くとハブはあるという。

ハブが持っていた銃は、元自衛官に整備してもらったのだが、シャブ中で中の部品がひとつ収まってなかったという。○発が怖いから山奥で紐で引き金引いて試し撃ちしたという。

獏木に優しいハブ | 闇金ウシジマくん

獏木に優しいハブ | 闇金ウシジマくんより引用

ハブは肉蝮をやるのか聞くと獏木は一応厳つい人なのでという。するとハブの部下の津守が、役立たずのくせして身だけは代紋に守ってもらいたいかといびる。それをハブがとめる。獏木のような活きのいい若い者が少ないからという。

柴拳のことがあるから獏木のことは攻められないというハブ。

ハブは昔話を始めた。ハブと津守たちの地元は17歳の時、絶対的な狂気の象徴のような先輩が柴拳という。いつも殴られ、人の女を平気で寝取るクズ野郎だったが怖くて何もいえなかったという。

それで本格的にシャブをやりはじめたという。


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