ブラッククローバー 40 妹マリーを連れ去れてシスコン鼻血先輩ゴーシュ錯乱

ノエルとミモザの魅力的ショット | ブラッククローバー

ノエルとミモザの魅力的ショット | ブラッククローバーより引用

ブラッククローバー 概要

魔神に滅ぼされそうになるが一人の魔道士が救い、魔法帝となる。魔法帝が魔道士たちの頂点に君臨する世界。15歳になると魔道書(グリモワール)を授かり、魔法騎士団に入団していく。主人公アスタは魔力がほぼないことから魔道書(グリモワール)を最初授からなかったが五つ葉のクローバーの魔道書を授かり、魔法を無効化する剣を所持する。そして、魔法帝を目指す。

ブラッククローバー 第40話ネタバレストーリー・あらすじ「雪上の追跡」

レベッカが子供達が消えたという。

アスタは連れションかというも、町のあちこちで子どもの行方を捜すものたちがいた。

隙あらばアスタを狙うゴーシュの鏡魔法 | ブラッククローバー

隙あらばアスタを狙うゴーシュの鏡魔法 | ブラッククローバーより引用

連れションではなさそうだと思うのもつかの間、ゴーシュの鏡魔法がアスタに飛んでくる。

ノエルが突然の雪に文句をいいながら、アスタたちの前に現れる。子供達は山のほうへいったという。

教会のシスターは、雪に魔力を感じるという。対象を操る魔法。魔力が未発達の子ども限定の魔法のようだというシスター。教会の子どもも数人連れて行かれたというとゴーシュの顔色が変わる。

妹・マリーも連れて行かれたのかと聞くと、マリーは否定できなかった。

ゴーシュは、シスターの胸倉を掴み、締め上げる。シスターは、殴りたければ殴ればいいという。殴ったとしても子供達は戻ってこない。

ゴーシュはそれでも殴らないと気が収まらないと拳を上げて、振り下ろす。

シスターの代わりに殴られるアスタ | ブラッククローバー

シスターの代わりに殴られるアスタ | ブラッククローバーより引用

振り下ろしたゴーシュの拳の先には、アスタの顔があった。

フエゴレオンの教えを引用するアスタ | ブラッククローバー

フエゴレオンの教えを引用するアスタ | ブラッククローバーより引用

アスタは、にこやかに落ち着くようゴーシュを殴りつける。魔法騎士団員たる者、どんな時でも冷静にとフエゴレオンの言葉を引用する。

血みどろになってアスタを○す決意をするゴーシュ | ブラッククローバー

血みどろになってアスタを○す決意をするゴーシュ | ブラッククローバーより引用


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