キングダム 469 逃げる慶舎に迫る飛信隊

飛信隊娘軍師の河了貂に劉冬軍の刃が迫る。

それを助けたのは羌瘣だった。

キングダム 第469話ネタバレ感想・考察

ワナがない状態での戦いなら劉冬も慶舎も信と羌瘣の武力にはかなわないだろう。人数の差はあるにせよ、このまま慶舎との対決になるのか。それともまた慶舎はのらりとかわすのか。

でも劉冬が持ち場を離れてしまってるので黒公のところをなんとか防いでも連苛のところが落とされるのではないだろうか。

2016年3月31日発売 今週のヤングジャンプ18号「キングダム」を読んで。

キングダム 概要

中国春秋戦国時代を舞台に、大将軍を目指す少年・信と後の始皇帝となる秦王・政の活躍を中心に戦乱の世を描く戦国ロマン漫画。信は飛信隊とともに成長し、大将軍へと登りつめる。

キングダムを連載している週刊ヤングジャンプについて

週刊ヤングジャンプは、毎週木曜日発売の週刊漫画雑誌。創刊時の編集方針は「(性を内包した)愛・○力・権力(からの解放)」。これは『週刊少年ジャンプ』の三大方針である「友情・努力・勝利」を受け継ぎつつ、少年漫画の枠を取り払った自由度の高い誌において何を描くかという視点から生まれたものであり、いずれも想定読者層である10歳代後半から20歳代前半の頃に誰もがぶつかる壁でもあった。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です