キングダム 418話感想 テンが一番最初に反乱に気づいた

キングダム

(キングダムより引用)

キングダム 概要

中国春秋戦国時代を舞台に、大将軍を目指す少年・信と後の始皇帝となる秦王・政の活躍を中心に戦乱の世を描く。

キングダム 今回のあらすじ

川を渡った信たちを待っていたのは、馬仁将軍と尚鹿将軍。尚鹿将軍は信の初陣の時に壁と一緒に千人将をしていた男。なぜ、飛信隊が魏戦の最中、反乱に気づき、大将隆国に黙って1千人だけ引き連れて咸陽に戻ってきたのだ疑問だった。それはテンが敵の暗号文をといたことからだった。

一方、攻城戦を迫られる咸陽。呂不韋は裏から手を回して、咸陽の門すらも開けてさせてしまう。

キングダム 今回の感想

門が開いてしまったら攻城戦どころじゃないね。一気に勝負が決まってしまう。飛信隊は間に合うだろうか。蕞の民兵1万人と飛信隊8000人足して約2万対反乱軍3万と思ってたけど、隆国に黙って1千人だけつれてきたとあれば、ほとんどが民兵なのでこれまた苦しい戦いになりそうだ。ということは、魏戦で飛信隊が担当しているところは羌瘣が残ってるのだろうな。羌瘣の姿がないから。


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