いぬやしき 55 試験運転で1日100人を○害する獅子神。明日から1000人に増やすと宣言。

いぬやしき 第55話ネタバレストーリー・あらすじ「試験運転」

小学生のスマートフォンに現れる獅子神。小学生も獅子神だと認識する。

獅子神は、35と言い、小学生にスマートフォンを耳に当てるようにいう。

小学生は、スマートフォンを耳に当てようとしたその時。

緊急警報で国民にスマートフォンを捨てるように呼びかける | いぬやしき

緊急警報で国民にスマートフォンを捨てるように呼びかける | いぬやしきより引用

緊急警報が鳴り響く。

スマートフォンから、スマートフォンを今すぐ捨てるよう警報が鳴り響く。

獅子神は、スマートフォンを使って○人を行うため、今すぐスマートフォンを捨てるように呼びかける。

少年は、その呼びかけに従い、スマートフォンを捨てる。

街中のひとたちも同じような緊急警報が鳴り響き、スマートフォンをすぐに捨てるように言われ、皆がスマートフォンを捨て始める。

獅子神は、その仕掛けに気づく。

この緊急警報を呼びかけたのは獅子神のクラスメート安堂だ。

チョッコーが妨害していることに気づく獅子神 | いぬやしき

チョッコーが妨害していることに気づく獅子神 | いぬやしきより引用

安堂の声を聞いて、笑う獅子神。ここで獅子神は疑問に思う。安堂というただの高校生がどうやって、国民のスマートフォンに呼びかけたのか。

緊急警報を仕掛けていたのはいぬやしき壱郎だ。いぬやしき壱郎が電波ジャックをして、全スマートフォンに緊急警報で呼びかけている。

その呼びかけに少しずつ国民も反応する。

スマートフォンを捨てる。
スマートフォンをバッグから出さない。
スマートフォンの電源を切る。
スマートフォンのコールに出ない。

チョッコーの回避策も無駄だという獅子神 | いぬやしき

チョッコーの回避策も無駄だという獅子神 | いぬやしきより引用

しかし、獅子神は、大スクリーンに登場して、スマートフォンを捨てても無駄だからと宣言し、○人の続きを始める。

獅子神の○害が再開される | いぬやしき

獅子神の○害が再開される | いぬやしきより引用


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