いぬやしき 55 試験運転で1日100人を○害する獅子神。明日から1000人に増やすと宣言。

大スクリーンで「だだだだだ」をすると大スクリーン付近の人間が大勢○んでいく。

いぬやしき壱郎は、いまから新宿にいってくるという。安堂は、新宿にいるかわからないというもいぬやしき壱郎は、それでも新宿に向かうという。

獅子神はカウントアップを100でとめ、今日の分は終わったから、これで終わりにするという。

安堂は、走るいぬやしき壱郎に、○人は終わったと告げる。

獅子神は、大スクリーンを通して国民に呼びかける。

本日100人○害したので明日は1000人○害する宣言をする獅子神 | いぬやしき

本日100人○害したので明日は1000人○害する宣言をする獅子神 | いぬやしきより引用

試験運転で100人を○害するのに30分かかったと報告。明日から本格的に1日1000人を○害すると宣言する。そして、大スクリーンから消える獅子神。

後に残ったのは○体の山だった。

チョッコーを唯一強敵だと認識する獅子神 | いぬやしき

チョッコーを唯一強敵だと認識する獅子神 | いぬやしきより引用

獅子神は、チョッコーこと安堂が敵にまわったことを笑う。

いぬやしき 第55話ネタバレ感想・考察

獅子神は、どうやってチョッコーが妨害してると考えているんだろうか。まさか、チョッコーが大好きがガンツのような黒い球で妨害していると思っているのだろうか。

2016年4月26日発売 今週のイブニング10号「いぬやしき」を読んで。

いぬやしき 概要

いぬやしきは、家庭で信頼も威厳もない。会社では出世もない。そんな冴えない58歳の初老の主人公いぬやしきがある日宇宙からの落下物で命を落としてしまう。しかし、その落下物は未知のテクノロジーを持ち、機械として蘇る。いぬやしきは、史上最老ヒーローいぬやしき壱郎の空前絶後のSF英雄譚。

いぬやしきを連載しているイブニングについて

イブニングは、隔週刊(第2・第4火曜日発売)の週刊漫画雑誌。基本的にオリジナル新作の連載が主体であるが、月刊誌時代は既存作品の続編作品の連載と読切作品の掲載が中心であった。本誌創刊後は『モーニング』における職業ものの社会派作品の比率が高くなったため、『モーニング』で従来扱っていたギャグ漫画ものやスポーツ漫画・SF漫画など娯楽性の濃い漫画の新規作品、あるいは読切作品が本誌および『モーニング・ツー』で扱われる傾向にある。


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