アイアムアヒーロー コミック16巻感想 やさぐれ看護婦がリタイヤ

アイアムアヒーロー

(アイアムアヒーローより引用)

アイアムアヒーロー 概要

ゾンビになる感染病が蔓延するなか平凡な日常が崩壊していく様を描いたホラー漫画。作品中では「ゾンビ」という言葉は直接使われていない。

アイアムアヒーロー 今回のあらすじ

身篭ったことを知った小田は単独行動をとろうとする。ゴミ清掃車に乗り一人で秀雄たちから離れようとする。しかし、ヒロミに見つかり、車の前に阻まれる。そうこうしているうちに赤ん坊の感染者に足を噛み付かれる小田。自分は助からないと悟った小田は自身でゴミ清掃の機械の中にはいるのだった。機械を作動させるよういうが秀雄はできず、ヒロミが起動ボタンを押すのだった。

この現象は日本のみならず、イタリアなどの世界各国で起きていた。

アイアムアヒーロー

(アイアムアヒーローより引用)

アイアムアヒーロー 今回の感想

小田がリタイヤは結構ショック。最後まで生きててほしかったな。やさぐれ看護婦。最後まで小田だったな。

後半でこの悲劇の原因っぽいこと言い出したね。

宇宙人がハイブリットを作ろうとしてる?

みんな集合して植物みたいななっていくのはハイブリットを生み出すためだろうか。

いままでにあった、なんとなく感染前の生活をしてるだとかの回収というかその理由みたいなものとか結局なんだったんだろう。


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