はじめの一歩 1141 王子と伊賀のボクシングスタイルの違い

王子のボクシングスタイル | はじめの一歩

王子のボクシングスタイル | はじめの一歩より引用

はじめの一歩 第1141話ネタバレストーリー・あらすじ「王子の実力」

日本ライト級タイトルマッチ伊賀忍vs王島総司の試合開始。

伊賀は、ゴングと共にダッシュせず、ゆっくりとリング中央に向かう。

青木は、伊賀はいつもああだという。

1ラウンド目は情報収集で、自分から仕掛けるタイプではない。

一方、王子こと王島は、女を口説くときも殴るのも即攻だと伊賀に仕掛ける。

王子のスピードに追いついていない伊賀。

伊賀のセコンドは心配する。

3ラウンドになっても展開はかわらなかった。

しかし、王子も伊賀のパンチ力には気をつけようと相手を見ている。

王子のボクシングスタイル | はじめの一歩

王子のボクシングスタイル | はじめの一歩より引用

伊賀は、王子がアッパーが少ないと見て、かがみ気味で距離を詰めてボディ狙いでポジションをとる。

伊賀は、王子にボディを狙うがガードされてしまう。

伊賀のボクシングスタイル | はじめの一歩

伊賀のボクシングスタイル | はじめの一歩より引用

王子は、伊賀のポジショニングに難色を示す。

はじめの一歩 第1141話ネタバレ感想・考察

王子がアッパーがないのは、アッパーを討つとボディワークが止まるからなのだろうか。

2016年5月25日発売 今週のマガジン26号「はじめの一歩」を読んで。

はじめの一歩 概要

はじめの一歩は、母子家庭のいじめられっ子であり、釣り船屋を親子で支えている主人公・幕之内一歩が、プロボクサー鷹村守との出会いをきっかけに鴨川ボクシングジムに入門してプロボクサーを目指し、活躍するボクシング漫画。

はじめの一歩を連載している週刊少年マガジンについて

週刊少年マガジンは、毎週水曜日発売の週刊少年漫画雑誌。


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