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週刊ビッグコミックスピリッツのネタバレ感想。週刊ビッグコミックスピリッツについて。毎週月曜日発売の週刊青年漫画雑誌。

闇金ウシジマくん 437 20億円の重さは200kg

20億円の重さ | 闇金ウシジマくん

20億円の重さ | 闇金ウシジマくんより引用

  1. 闇金ウシジマくん 第437話ネタバレストーリー・あらすじ「最終章 ウシジマくん23」
  2. 闇金ウシジマくん 第437話ネタバレ感想
  3. 闇金ウシジマくん 概要
  4. 闇金ウシジマくんを連載している週刊ビッグコミックスピリッツについて

闇金ウシジマくん 第437話ネタバレストーリー・あらすじ「最終章 ウシジマくん23」

海老名に頼まれたものをポストに投函するウシジマ。

そんなウシジマの姿を監視カメラが狙っていた。

鯖野は不安を募らせていた。

鯖野は二十億円の金を強奪するのに、海老名と鯖野の二人だけだということに不安を覚える。

しかし、海老名は、相手も二人だから不意を突けば大丈夫だという。

いざとなったら始末するつもりで殴れという海老名に返事をかえせない鯖野。

一億円の金の重さを知っているかと聞く。

一万円札一枚の重さは約1g。一万円札が一万枚で10kg。二十億円は200kg。

車を停めているところまで金を担いで走って逃げる。一人50kg。つまり一人五億円が限界。

警備の人間は、室内から地下駐車場の車に移すだけでも手錠でガードしている。

だから、一応、手錠やトランクを壊す手斧を持ってきたという海老名。

強盗を計画する海老名と鯖野 | 闇金ウシジマくん

強盗を計画する海老名と鯖野 | 闇金ウシジマくんより引用

最悪、壊れないときは、腕を切り落とすという。

億単位だから警備している奴も必死。手を抜いたら失敗する。

鯖野は、警備している奴が知っている奴だとしたらどうすると聞くも海老名は知らないという。どうせ、獅子谷に拷問されるからと。

それに人数は少ないほうがいいという。分け前が減るから。海老名は折半でいいよなと鯖野の確認する。

震えが止まらない鯖野。

鯖野は、計画を先送りにして、警備の人間を抱きかかえたほうが確実なんじゃないかと言い出す。

海老名は鯖野に、以前池袋の店長が5000万円盗まれた話を知っているかと聞く。地元の先輩が犯人でその後、獅子谷に捕まってひどい目にあったことを知る鯖野。

しかし、真相が違っていて、地元の先輩に盗まれたのは池袋店長の自作自演だった。池袋の店長は、ひどい拷問を受けて、山に埋められたという。

獅子谷は疑り深い。まず警備の人間を疑う。無実であっても自供させる酷い拷問。だから、警備の人間を抱きかかえてたらすぐに自分達の名前を履くだろうという海老名。

闇金ウシジマくん 436 ネットカジネの柄崎が大勝負

給料袋をもらう加納・ウシジマ・柄崎 | 闇金ウシジマくん

給料袋をもらう加納・ウシジマ・柄崎 | 闇金ウシジマくんより引用

  1. 闇金ウシジマくん 第436話ネタバレストーリー・あらすじ「最終章 ウシジマくん22」
  2. 闇金ウシジマくん 第436話ネタバレ感想
  3. 闇金ウシジマくん 概要
  4. 闇金ウシジマくんを連載している週刊ビッグコミックスピリッツについて

闇金ウシジマくん 第436話ネタバレストーリー・あらすじ「最終章 ウシジマくん22」

シシックから給料が出る。

ウシジマ、柄崎、加納は札束が入った封筒を受け取る。

牛島、え崎、カノウ。

ウシジマは漢字が違うといい、カノウはカタカナだと呟く。

海老名店長は、ウシジマに頼み事をする。

加納は給料が入ったから飲みに行くかと柄崎を誘うが、柄崎は、勝負の日だと断る。

賭博と言われた柄崎は、デブ専のキャバクラと風俗で有り金はたくんだろと加納にいう。

海老名に頼まれて荷物を運ぶウシジマ | 闇金ウシジマくん

海老名に頼まれて荷物を運ぶウシジマ | 闇金ウシジマくんより引用

ウシジマはどうするか聞くと、ウシジマは、戌亥に会う。それと海老名店長から頼まれて荷物を運ぶという。

その後、飲むかと聞かれ、ウシジマは地方の取り立てがあるからと飲みの誘いを断る。

寂しそうにする加納に、ウシジマは用事が済んだら連絡するという。

柄崎はウシジマがくるなら自分も行くという。

ネットカフェに入った柄崎。

10万円で頼み、ネットカジノをやり始める。

ネットカジノをやる柄崎 | 闇金ウシジマくん

ネットカジノをやる柄崎 | 闇金ウシジマくんより引用