黒博物館ゴースト&レディ第10話感想 グレイと因縁の元決闘士現る

黒博物館ゴーストアンドレディ

(黒博物館ゴーストアンドレディより引用)

黒博物館ゴーストアンドレディ 概要

黒博物館ゴーストアンドレディは、近代看護教育の母であるナイチンゲールと元決闘士の幽霊とがクリミア戦争を舞台に看護と霊との戦いを描く英国伝奇アクション漫画。

黒博物館ゴーストアンドレディ 今回のあらすじ

突如現れたホール軍医長官の部屋にいた美女デオンはフローに裕福な生まれでありながら、病人や怪我人の手当てをするのかを聞きたかったようだ。フローは患者の手当てをしながら、デオンに手伝わせながら口を開く。

神に仕えよという啓示を受け、探したものが「看護」だったと。命は惜しくないのか、結婚を考えたことはないのか、と聞かれても「看護」が出来ず、神に仕えることができないほうが○んだほうがマシだと。

デオンはそんなフローを見て感じてしまう。籠の小鳥を出して握り○してしまう。純白の生き物が○ぬ、最後の絶望を見るのがたまらないという。そして、剣を抜き、フローの突きつける。デオンはもと決闘士だった。

黒博物館ゴーストアンドレディ 今回の感想

デオンは<生霊>が見える。のではなく、デオンはグレイと同じ幽霊。だから「元」決闘士なんだね。そして、過去にグレイと因縁がある。シックスセンスみたいに見てるのは幽霊でした、て仕掛けだね。


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