いぬやしき27話感想 鮫島たちとの闘争に決着

いぬやしき

(いぬやしきより引用)

いぬやしき 概要

家庭では、信頼も威厳もない。会社では出世もない。そんな冴えない58歳の初老の主人公いぬやしきがある日宇宙からの落下物で命を落としてしまう。しかし、その落下物は未知のテクノロジーを持ち、機械として蘇る。

いぬやしき 今回のあらすじ

いぬやしきの自動モードにより、その場にいた全ての鮫島の仲間の目と脊髄を損傷させ、自分で見ることも歩くことも走ることも食べることもできない状態にした。鮫島の組する集団の幹部は、各々に部下の名前を呼ぶ者や救急車を呼べと命令する者などそれぞれだったが、気が付いたいぬやしきは、鮫島の組する集団に勝利宣言をする。怒り狂う鮫島の組する集団の幹部たち。

いぬやしきはふみのをさらった鮫島のもとに戻り、胸ポケットから携帯電話を取り出し、発信履歴から最近かけている連絡先に連絡する。そこには、薬を打たれたふみのがいた。

いぬやしきはふみのに服を着せ、悟のもとへと連れてかえる。

いぬやしき ふみの

(いぬやしきより引用)

いぬやしき 今回の感想

玄関にいるんじゃなかったっけ?と思ったけど、自動モードでその集会に来ていた鮫島の組する集団すべての目と脊髄を奪うために移動したのかな。

それにしても○すより懺悔させるために感覚だけを奪うというのは、自動モードでも、いぬやしき本人の思考が反映されているということだろう。

ふみのの薬漬けになってる体も治したのだろう。これでまた救われた人が増えた。

タクシー代ないから飛ぶって。


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