天空侵犯 コミック1巻2話感想 仮面は対象者が自○するか探っている

天空侵犯

(天空侵犯より引用)

天空侵犯 概要

いつの間にか高層ビルの屋上にいた女子高生・ゆり。そこでは仮面をした者が人を○害している。仮面の者から逃げようと階下に降りるが、ビルの下に降りれる階段などはすべて塞がれていた。仮面の者との○し合いのサバイバルが始まる。

天空侵犯 今回のあらすじ

吊り橋に逃げたゆりは振り返る。吊り橋の手前でオーバーオールの仮面は立ち止まっていた。ゆりはオーバーオールの仮面に話しかける。しかし、オーバーオールの仮面は吊り橋を渡り出してゆりに襲い掛かる。

激しく揺れる吊り橋で足を踏み外してオーバーオールの仮面は落ちて○んだ。

○したのは自分だと喪失した気分になるが兄の言葉を思い出してゆりは吊り橋を渡りきった。ひときわ高い塔の話をしていた兄だったが携帯電話がないとはじまらないので携帯電話を探すことにした。

その時、「助けて」と悲鳴が聞えた。隣のビルからだ。隣のビルの屋上にはOLが「仮面の男に追われている」という。ゆりに戦慄が走った。

天空侵犯 今回の感想

これは後からわかることだけど、オーバーオールの仮面が立ち止まっていたのは、ゆりが自○するかどうかを確認するために止まっていたんだよね。


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