天空侵犯 コミック1巻8話感想 日本の街で唯一攻撃力の高い武器を持つ職業

天空侵犯

(天空侵犯より引用)

天空侵犯 概要

いつの間にか高層ビルの屋上にいた女子高生・本城遊理(ほんじょうゆり)。そこでは仮面をした者が人を○害している。仮面の者から逃げようと階下に降りるが、ビルの下に降りれる階段などはすべて塞がれていた。仮面の者との○し合いのサバイバルが始まる。

天空侵犯 今回のあらすじ

運送会社の仮面を制止した声は、警察官だった。警察官が拳銃を構え、仮面に狙いを定めている。仮面はかまわず警察官に向かっていく。警察官は仮面の左肩に発砲して、撃たれた仮面はよろよろとビルから落ちていく。

警察官はゆりに声をかける。ゆりは仲間に出会えて嬉しくて涙を出す。その後、もう一人の警察官が現れて先に現れた警察官の後輩のようで怒られていた。警察官が「ヘリコプター」の話題をしていたのでゆりはヘリコプターが着陸したビルを教える。

先輩の警察官がビルの屋上の端に立ってヘリコプターを確認する。その矢先、後輩の警察官が先輩の背中を押して突き落とした。

天空侵犯 今回の感想

とうとう出てきた警察官。日本の街中において「拳銃」という最も攻撃力の高い武器を持つ職業。

そして、仮面との対決で人間側が始めて勝利する図をみる。

せっかくの仲間だったと思ったのに、後輩の警察官の頭がおかしいのか。女子高生を見ておかしくなってしまったのだろうか。


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