アポカリプスの砦 58話感想 歯が抜けるノイマン

アポカリプスの砦

(アポカリプスの砦より引用)

アポカリプスの砦 概要

ある日、(冤罪)無実の罪を着せられて無期懲役の判決を受ける前田義明。関東中の不良が集まる青少年矯正施設・松嵐学園に収監された前田は学園内でも曲者たちの監房に入れられる。そんな無秩序と○力の世界に入った前田だった。外の世界では人間を貪り喰らうゾンビたちが発生してゾンビは施設内にも侵入しいやおうなしに戦うことになる。

アポカリプスの砦 今回のあらすじ

うみほたるでFウイルスを待つ科学者のもとへ行くという吉岡たち。一ツ兜はあれほどのことをやったからといってヤケになるなという。

前田は一ツ兜がいう吉岡たちの罪状が気になった。いまだ、具体的に何をやってここに入っているか知らなかった。

吉岡は、エラソーなやつらを見ると一泡吹かせたくなるという。バケモノだって自分が一番偉いと思っているはずだからという。突然、吉岡は一ツ兜を刺そうとするが防がれる。偉そうにしているのは一ツ兜も同じだと。しかし、一ツ兜はまた挑んで来いと。吉岡は生きて帰ってこれたらと。

ノイマンは咳きをした時に奥歯が2本取れる。それをみて笑うノイマン。岩倉に聞かれるが「旅に不確定要素が加わっただけ」とはぐらかす。

そして、彼らは笠原と乗って帰ってきた装甲車に乗って学園を出発する。

アポカリプスの砦 今回の感想

一ツ兜と吉岡の間に何があったか。同じ事件だったりするのか。

またノイマンの奥歯が抜けるのは何なのか。ノイマンのことだから奥歯が抜ける病状はわかっていそう。

歯周病じゃないだろうし。歯が抜ける病気は検討もつかない。免疫力が低下したことで歯周病が促進された?


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