天空侵犯 コミック2巻21話感想 仮面が破損したら自○を強要

天空侵犯

(天空侵犯より引用)

天空侵犯 概要

いつの間にか高層ビルの屋上にいた女子高生・本城遊理(ほんじょうゆり)。そこでは仮面をした者が人を○害している。仮面の者から逃げようと階下に降りるが、ビルの下に降りれる階段などはすべて塞がれていた。仮面の者との○し合いのサバイバルが始まる。

天空侵犯 今回のあらすじ

段差から登ったゆりは、メイド服仮面がまだ生きているのを発見する。仮面の下半分が割れて素顔が見えている。拳銃の弾で破損したのだろう。すかさず、銃を構えるゆり。予想に反して、仮面が「待って」と喋った。

人間の心が戻ったのかと聞くゆりだが、メイド服仮面は「近づかないで」という。近づくと○してしまうと。頭の中が支配され、コマンドを実行してしまうと。仮面の裏を見ちゃダメだという。次のコマンドは、コードが破損した場合は速やかに全機能を停止。つまり、自らの命を絶つということ。

ゆりは仮面を外せばいいというが無理だという。ゆりが外すと近づくが、メイド服の仮面は自ら飛び降りて○ぬ。

天空侵犯 今回の感想

コードが破損すると自○コマンドを実行しないといけない。そして、破損したら一応自我が戻ってくる。

ゆりがまた一つ武器を手に入れる。鎌。

天空侵犯 ゆりの現在の武装状況

リボルバー銃(残り1発)
サイレンサー付き銃ベレッタM92(残り13発)
警棒


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