神さまの言うとおり弐 117 明石を求めて立方体に行く丑三

丑三ピンチ | 神さまの言うとおり弐

丑三ピンチ | 神さまの言うとおり弐より引用

神さまの言うとおり弐 概要

神さまの言うとおり弐は、古来から知られている遊びや事物を基にした○人ゲームで単純明快なルールの下で生○を分ける戦いが繰り広げられるサバイバル・シチュエーション・ホラー漫画。

神さまの言うとおり弐 今回のあらすじ

天谷と瞬を治療を受けさせに病院に連れてきた丑三。治療をしている間は丑三が戦う。瞬が治療している部屋のドアが壊され、丑三が入ってくる。手ごわいのが来たと丑三は怯むも高畑瞬の影に明石と繋がっている。邪魔はさせないと、スケボーあじゃらから衝撃波を飛ばすも避けられて落下地点を攻撃されてる。丑三でも回避不能と覚るも丑三を攻撃する天狗の鼻を蹴り上げる全身包帯だらけの天谷武。そして、メスで天狗の首を狩る。

天谷武 | 神さまの言うとおり弐

天谷武 | 神さまの言うとおり弐より引用

瞬の治療も終わり、看護師と医師は包帯をとりにどこかにいく。天谷は丑三が助けてくれたことを感謝する。

丑三のスケボー「あじゃら」 | 神さまの言うとおり弐

丑三のスケボー「あじゃら」 | 神さまの言うとおり弐より引用

天谷は丑三の持っているスケボーの力を気にする。「戯(あじゃら)」といって「遊び心」を媒介にした超能力。天谷は俺も欲しいというが丑三はカミからもらった力だからムリだという。

天谷は自分が神になりたいという。神になってあの立方体を全部壊したいという。

高畑瞬の影に入ろうとする丑三 | 神さまの言うとおり弐

高畑瞬の影に入ろうとする丑三 | 神さまの言うとおり弐より引用

丑三は、寝ている瞬の影に入ろうとするも入れない。丑三ははやく明石に逢いたいという。瞬は逢いにいこうぜと。明石が生きているなら立方体のどこかで戦っているはずだと。丑三のスケボーなら立方体までいけるはずだと。そういわれたらそうかと丑三は思う。

包帯だらけの高畑瞬 | 神さまの言うとおり弐

包帯だらけの高畑瞬 | 神さまの言うとおり弐より引用


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