神さまの言うとおり弐 118 1200人vs1200人vs1200人の三国ドロケイ

三国ドロケイ | 神さまの言うとおり弐

三国ドロケイ | 神さまの言うとおり弐より引用

神さまの言うとおり弐 概要

神さまの言うとおり弐は、古来から知られている遊びや事物を基にした○人ゲームで単純明快なルールの下で生○を分ける戦いが繰り広げられるサバイバル・シチュエーション・ホラー漫画。

神さまの言うとおり弐 今回のネタバレストーリー

次のゲームに向かう明石たち。学校の教室で様々な人種が着席している学校の教室。黒板にはあと3人着席したらはじめますとある。状況を把握できずにいる明石たちにさっさと座れという男がいた。

ハンナ | 神さまの言うとおり弐

ハンナ | 神さまの言うとおり弐より引用

あいてる席に自分達の名前が刻まれていくことに気づく明石たち。隣の席の女子が、君たちが最後の通過者だと教えてくれる。明石はよろしくと挨拶するもその女子はキミも私もすぐ○んじゃうかもしれないけどねというと、そんな挨拶あるかよ、ハンナともうひとつ向こうの席の男子がいう。

黒板がモニターになっていてアシッド・マナが現れ解説する。地獄変「闇ルート」「光ルート」クリアおめでとうと賛辞を送る。

アシッド・マナ | 神さまの言うとおり弐

アシッド・マナ | 神さまの言うとおり弐より引用

世界中の立方体を一箇所に集めて世界中の高校生は日本に集結しているという。次のゲームはそのみんなでやるという。

そのため、マナの力で言語の壁もなくしたという。自由に喋れるし字も読めるという。

そして、次のゲームを発表。

「三国ドロケイ」

ドロケイは、「泥棒」チームと「警察」チームにわかれて、逃げたり捕まえたりするゲーム。

教室にいる人数は40人。それが30クラスで総勢1200人がこの学校にいる。その1200人は仲間。他に同じように1200人いる学校ももう2つあり、3つの学校で対抗戦をする。

1200対1200対1200人の命がけのドロケイ。それが地獄変 第2ステージ「三国ドロケイ」。

机の中にある道具箱をあけて重要なアイテムを紹介する。

グローブの解説 | 神さまの言うとおり弐

グローブの解説 | 神さまの言うとおり弐より引用


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です