会長 島耕作 43 戸部の心の小ささ

会長 島耕作 概要

総合電機メーカー「テコット」の会長に就任した島耕作。日本の国益のために社業のみならず、経済界を支配してきた財界に入り、あらゆる分野の事業に挑戦していく。

会長 島耕作 今回のあらすじ

経済連会長の戸部が、会長職になって会長職が恒例でやってた自宅に会員を呼んでパーティを計画する話。島を呼ぶか呼ばないかで戸部の○○の穴の小ささが露呈するが、他のメンバーも島を呼んだ方が良いということになり、しぶしぶ、声をかけるが、島はあっさり断ってしまう。

会長 島耕作 今回の感想

戸部会長の○○の穴の小ささを島がスパッと断っちゃうのが気持ちいい、という回なのかな。戸部というよくいそうで、ま、実際いるんだろうけど、このタイプの人間をみるだけで気分悪いので、それをスパっと島が斬ってもそもそも気分悪くさせられている感があって、あまり好きじゃないな…。

経済の話に戻ってきてくれw


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