BLEACH(ブリーチ) 638 マユリvsペルニダ

ペルニダ | BLEACH(ブリーチ)

ペルニダ | BLEACH(ブリーチ)より引用

BLEACH(ブリーチ)概要

BLEACH(ブリーチ)は、ある日、悪霊・虚(ホロウ)を退治する(○神)になってしまった高校生・黒崎一護とその仲間達の活躍を描く剣劇バトルアクション漫画。

BLEACH(ブリーチ)今回のネタバレストーリー

霊王の左腕と呼ばれ、その者は否定する。自分のことは「ペルニダ」「ペルニダ・パルン・カジャス」と。マユリは長いと文句をいう。

マユリ | BLEACH(ブリーチ)

マユリ | BLEACH(ブリーチ)より引用

マユリは発見者である私に命名権があるという無茶苦茶な理論。しかし、言い分は聞いてやるというただしスペルはマユリが決めるという。

ペルニダはマユリの言っている意味がわからないというも仲間もわからないという。

ペルニダは続ける。わからないことは悪口だという。マユリは敵で敵のいう悪口。クインシーの悪口は許さないという。

マユリ | BLEACH(ブリーチ)

マユリ | BLEACH(ブリーチ)より引用

ペルニダは、神経を地面に這わせ、地面をめくり上げ手の形に持ち上げた。無機物にも神経を通すことができることにマユリは歓喜する。

手形の地面はマユリに覆いかぶさろうとするもマユリは手を伸ばし、建物の上へと逃げようとする。建物の上に登る最中に、ペルニダは建物の壁にも神経を這わせ、壁をくりぬいてマユリを攻撃する。

建物の上にいくのを諦め、地面に降りるマユリ。降りたところにも神経を這わせ、両掌を合わせてマユリを潰そうとする。

マユリは爆発して掌を破壊して落下する。地面には既にペルニダの神経が這っている。

クインシーが使う空中歩法「飛廉脚」 | BLEACH(ブリーチ)

クインシーが使う空中歩法「飛廉脚」 | BLEACH(ブリーチ)より引用

マユリは地面に降りることなく浮いた状態で止まる。驚くペルニダにマユリは一応の解説をいれる。マユリがやったのはクインシーが使う空中歩法「飛廉脚」だという。

石田宗弦と石田雨竜が用いてた呼称だから本来のクインシーの用いる呼称は別なものがあるかも。

マユリは反撃を始める。

ペルニダの小指の付け根に人の首を巻きつける。そして爆破する。

小指が切断されたペルニダは叫ぶ。

落ちてきたペルニダの小指に保護薬液をかけて、あとで保存するというマユリ。ペルニダの小指に目が開き、神経触手を伸ばし、マユリの右手に侵入してくる。


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