神さまの言うとおり弐 121 星の国と月の国が戦闘開始

家電量販店に逃げ込む明石たち | 神さまの言うとおり弐

家電量販店に逃げ込む明石たち | 神さまの言うとおり弐より引用

神さまの言うとおり弐 概要

神さまの言うとおり弐は、古来から知られている遊びや事物を基にした○人ゲームで単純明快なルールの下で生○を分ける戦いが繰り広げられるサバイバル・シチュエーション・ホラー漫画。

神さまの言うとおり弐 第121話ネタバレストーリー・あらすじ「勝負を決するのは」

星の国のメンバー | 神さまの言うとおり弐

星の国のメンバー | 神さまの言うとおり弐より引用

月の国の明石たちは待ち構えられた月の国のメンバーに背中をタッチされ消滅するのを見る。○んだというよりも転送されたようだ。

建物の屋上から明石を確認した星の国のメンバーは、自分たちの王のいうとおり、ここがチャンスの地だという。

助けようとするも狙撃される明石。止まっていては狙い撃ちにされると明石は皆に走れという。囲まれてしまい、散り散りになるよう指示する明石。散って建物の中に入る月のメンバー。

ジェイクに登れといわれ、仲間を信じて登る明石。ジェイクはこの階で食い止めると。

逃亡する明石 | 神さまの言うとおり弐

逃亡する明石 | 神さまの言うとおり弐より引用

家電屋に入った明石は、洗濯機コーナーに逃げていた。エレベーターから上がってきた星のメンバーと遭遇する。明石は逃げなきゃと思ったが逃げるをやめる。

タイマン勝負なら別 | 神さまの言うとおり弐

タイマン勝負なら別 | 神さまの言うとおり弐より引用

ケイドロだから相手の背中にタッチすればいい。多数相手だと不利だが1対1なら話は別だと考える明石。

背中を見せずに向き合えば対等だと。

明石スライディング | 神さまの言うとおり弐

明石スライディング | 神さまの言うとおり弐より引用


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