黒博物館ゴースト&レディ第9話感想 軍医長官の部屋にいた怪しい美女が現れた

黒博物館ゴーストアンドレディ

(黒博物館ゴーストアンドレディより引用)

黒博物館ゴーストアンドレディ 概要

黒博物館ゴーストアンドレディは、近代看護教育の母であるナイチンゲールと元決闘士の幽霊とがクリミア戦争を舞台に看護と霊との戦いを描く英国伝奇アクション漫画。

黒博物館 ゴーストアンドレディ 今回のあらすじ

看護することを許されたフロー率いる看護団は患者たちを看護していく。船がハリケーンに遭い、食料などの物資が届かないことになったが、軍医などは必要な包帯などを調達している。聞けば、フローが物資を持っているという。フローは国や有志から多額の資金を任され、市場でありとあらゆるものを調達していた。医者たちは、フローに頼るしかなく、次第にフローへの信頼度も高まっていった。

そんな中、頑固なホール軍医長官の部屋にいた美女デオンがフローのもとへやってくる。

黒博物館 ゴーストアンドレディ 今回の感想

今回もフローの魂の叫びがなかったな、残念。

今回は動きがなく、怪しい女が現れただけ。

あと、グレイがボブを使って何かやるのか。頬赤らめてたから恥ずかしいことかな

黒博物館 ゴーストアンドレディ 今回の登場した劇のセリフ集

「やってしまって、やってしまったことになるのなら、早くやってしまったほうが良い。」
マクベス 第1幕 第7場

「あれはナイチンゲールよ、ひばりじゃないわ」
ロミオとジュリエット


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